アトピーの治し方①半日断食をする(写真あり)【1日2食で腸をきれいに】

生活クラブ注文品2

アトピーの原因の章で、「腸のキズを治せば肌もよくなる」と書きました。なぜ腸にキズかつくかというと、「食べ過ぎ」の量の問題と「食べている物」の質の問題がありましたよね。

あなたの肌が荒れているとしたら、あなたの腸も荒れています。どうしてそうなったかというと、ひっきりなしに食べ物が入ってくるので、腸を休ませる時間と腸壁のキズを治す時間が確保できないのです。

自分がどう行動するかを決めて実践していくと、自信がついてきます。
ですから「1日2食で半日断食するぞ!」とまずは決めてみてください。それにともなって実践していくと、体が変わっていくので、「この方法で間違ってないんだ」と確信が持てます。薬や保湿剤といった「何か」がアトピーを治してくれるのではありません。あなたの行動、あなたの食べる物がアトピーを治していくのです。

そのために本当にシンプルで簡単な方法は、1食減らして1日2食にするというものです。この効果は絶大です。
2~3日で体が軽く、集中力も増し、肌のかゆみも減っていきます。

このページだけで一通りのやり方がわかるように詳しく解説しました。ぜひチャレンジしてみてください。

 

アトピー向け 断食の考え方

しっかり出すために朝は排泄の時間と考え、朝食を抜く

一度食べ物が体に入ってから排泄されるまでなんと18時間もかかります。ですから一番いいのは朝食を抜いて食事の間隔を18時間あけることです。朝をしっかり出す排泄の時間と考えるのです。そうすれば体にとっての一大事業「消化→吸収→排泄」が一通り終わり、コンディションを整えた上で次の仕事(食事の)「消化→吸収→排泄」に取りかかれます。

しかし現状はひっきりなしに食べ物が体の中に入ってくるので、内臓に過剰労働を強いている状態になっています。いわば消化業務の多重化です。内臓は疲弊し、腸壁にキズがつき、宿便がたまるという負のサイクルにおちいっています。

仕事に置き換えて考えてみるとよくわかります。上司が次から次へと仕事を持ってきて、完全に自分のキャパを超えてしまっているけどやらざるを得ない、でも仕事が入ってくるからやるしかない、そのかわりクオリティはどんどん下がる、いつしか病気に、といった感じです。

朝食を抜いても大丈夫?

朝食を抜くとブドウ糖が欠乏して頭がぼーっとするのでは?と思った方、大丈夫です。
普通に朝食を取っていると脳は食事で得られたブドウ糖をエネルギー減として使いますが、朝食を抜くと脳は別の物質をエネルギー源として使うことがわかっています。それは脂肪から分解されるケトン体というものです。つまり脳は体内に蓄えた脂肪からエネルギーを補給するのです。

しかも、ケトン体をエネルギーとした脳は、α波を増やし、β-エンドルフィンが増すことがわかっています。α波は集中したりリラックスしたときに出る脳波です。β-エンドルフィンは鎮痛効果や気分の高揚・幸福感をもたらす神経伝達物質です。

ですから、朝食を抜くことによって、心身ともにリラックスした状態を手に入れることができます頭は冴え、集中力が高まります。体も軽くなり、何かをしようと思ったときは体がさささっと動きます。この快適さを手に入れてしまうと、1日3食に戻ろうという気は全く起きません。

そもそも、日本では明治初期まで1日2食で、朝食は取っていませんでした。1日3食は現代の栄養学に基づいた理論です。その結果、昭和40年代から成人病やアレルギーや飛躍的に伸びています。これまでの常識を手放して、だまされたと思って朝食抜きの1日2食を実践してみてください。きっと思ってる以上の効果が現れるはずです。

実践してどのくらいでかゆみが消えるかを計算

ステロイドを使用していない人なら1ヶ月単位でどんどん治っていくと思います。
わたしの場合は33年使用していたステロイドをやめて、脱ステと同時にこのサイトで紹介している方法に変えたので、かゆみが消えるまでは4年かかりました。

仮説ですが、わたしのケースで何年でかゆみが消えるかを計算式にしてみました

ステロイド歴 33 ÷ かゆみが消えるまでの年数 4 = 8.25

あくまでもわたしのケースですが上記の割り出された数字で公式を作ってみると

ステロイド歴 ÷ 8.25 × 360 = かゆみが消えるまでの日数

となります。
※くどいですが、あくまでもわたしのケースを数値にしただけです。

これは重度のアトピーでステロイドを塗りまくったケースですから、あまりステロイドを使っていない人は日数に6掛けくらいしてもいいかもしれません。

ステロイドを多用して10年の場合
ステロイド歴10年÷8.25×360=436.36363636 →約436日(1年と2.5ヶ月)

ステロイドをあまり使わず10年の場合
436.36363636×0.6=261.818182….→約262日(8ヶ月と22日)

こうやって計算すると、アトピー10年選手でも、1年とちょっとがんばればよくなるということになりますね。あらためて計算してみて、わたしもあんなにもこじらせる前にやっておけばよかったと思いました(笑)。

※あくまでも個人的なケースを計算式にしただけで、医学的な根拠はありません。ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

具体的な半日断食(1日2食)のやり方

ここでは実際にわたしが実践した西式甲田療法のやり方を紹介します。
以下のステップで取り組むのをおすすめします。

ステップ1 朝食抜きの1日2食に慣れる(約1週間)
ステップ2 半日断食に慣れたら食事の内容を変えていく

まずは一歩踏み出すことが大事です。完璧を目指さずに失敗しながら微調整していけば大丈夫です。

ベースとなる基本事項

  • 朝食は食べずに午前中は水分のみ
    生水と柿の葉茶で500ml以上飲む。朝食抜きがつらい場合は青汁(生野菜ジュース。果汁入りもOK)を180ml飲んでもよい。
    慣れてきたら自分で生野菜ジュースを作るようにする。
  • 昼食と夕食の量は普段より軽めにして、間食や夜食をしない。
  • 水分は生水や柿の葉茶で1日1.5〜2Lを目安に飲む。ただし食事中と食後3時間は水分は摂らない。

柿の葉茶はノンカフェインで、胃腸に優しい飲み物です。しかもビタミンCが豊富に含まれているので肌の修復にも役立ちます。

ステップ1 朝食抜きに慣れる

上記を実行し、まずは朝食抜きに慣れるようにします。生活のサイクルなどもありますが、1~2週間もあれば慣れます。

ステップ2 食事の内容を変えていく

朝食抜きになれてきたら食事の内容を変えていきます
「アトピーの原因」のところにも書いた、腸壁にキズをつける食べ物(白砂糖、化学調味料、化学的に精製された油(トランス脂肪酸)、輸入小麦(残留農薬)、乳製品、抗生剤を投与された安いお肉を避け、質の良い食品をとるようにします。

【これだけは摂らないようにしよう!6つの食べないものリスト】

  1. 白砂糖
  2. 化学調味料や添加物
  3. 化学的に精製された油(トランス脂肪酸)
  4. 輸入小麦(残留農薬)
  5. 乳製品
  6. 安いお肉(抗生剤を投与されたお肉)
    ~~~~
    上記を摂らないようにしても症状が改善されない場合は
  7. 小麦(グルテン)

※なぜこれらを摂らない方がいいのかはこちらの記事に書きました。
アトピーは腸のキズが原因 キズを治せば肌はきれいになる
ポイントは腸内環境を良くすることにあります。

油ものを控えて、和食などの胃腸に負担の少ない食事にします。
目安となるのは「まごわやさしい」です。

ま(まめ)=豆類
ご(ごま)=種実類
わ(わかめ)=海藻類
や(やさい)=緑黄色野菜、淡色野菜、根菜
さ(さかな)=魚介類
し(しいたけ)=きのこ類
い(いも)=いも類

主食を玄米や胚芽米、雑穀米にして、「まごわやさしい」を取り入れます。

野菜は減農薬・オーガニックの物にして、加熱食だけでなく生でも積極的にとるようにしましょう。

半日断食中の食材調達は減農薬・オーガニックの物を

生野菜ジュースを飲むことや、野菜の生食をすることを考えると、有機野菜がいいでしょう。わたしは生協の宅配で生活クラブとパルシステムを利用しています。

イチオシ!
安心食材お届け生活クラブ いちばんのおすすめは生活クラブです。食の安全・安心にとことんこだわっています。ここで調達していれば野菜もおかず類も心配はいりません。本当に楽です。生活クラブのおかげでアトピーが治ったと言ってもいいくらいです。買い物に行かなくてもいいし、厳しい目利きで消費者に変わって食の安全に目を光らせてくれます。

ここのお肉なら安心して食べられます。

生活クラブ注文品1
ある週の注文品。我が家は酵素玄米を毎回1升炊いているのでお米はしょっちゅう注文しています。



生活クラブ注文品2

こちらはまた別の週の注文品です。どんだけおせんべ買ってるんだ(笑)。砂糖の入ったものは注文できないので自然とおせんべや甘栗、自作するためのホットケーキミックスを頼むことになります。うちはある時期まったくお肉を食べなかったので、ちくわの磯辺揚げとか、お麩のカツとか、豆腐のステーキとか、いろいろ工夫して肉に変わるパンチのあるおかずをせっせと作っていました。

パスタもラーメンもコロッケも、どれもすごく美味しい。ちょっと割高だけど、自然食品店で買うよりはずっと安いです。

アトピーが治った今は普通にお肉も食べています。(8/23追記)


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ちょいおすすめ
生協の宅配パルシステム パルシステムは産直野菜などは新鮮でおいしいですが、安全にこだわった独自の開発商品は全体の1〜2割程度です。生活クラブに比べると安全性はぐんと落ちます。独自品以外はコープの商品ですので、うっかり腸に傷をつける食べ物を注文してしまう可能性大です。ロイズのチョコレートなども売っており、誘惑も多いため、かゆみのないきれいな肌を目指す初心者には難易度が高いです。我が家は産直の野菜やお豆腐、合成洗剤を使っていない石鹸などをパルシステムで購入しています。

パルシステム注文品1
パルシステム注文品2

このように野菜中心です。このおせんべは失敗でした。食べたら口の中が腫れました。誘惑に負けて「大丈夫かな~」と思って注文するとダメな時があります。また独自品でもポテトチップスは手がかゆくなりました💦普通の人には大丈夫なんだろうけど、私には油が合わなかったのかダメでした・・・。

追記:2016年の秋に来た台風の影響で野菜が高騰した際に、生活クラブとパルシステムの野菜の価格を比べたところ、パルシステムがスーパー並に高騰したのに対し、生活クラブは現状価格を維持しました。ですから最近は野菜も含めほとんど生活クラブで注文しています。パルシステムは国産小麦のパンとお豆腐を注文する程度となりました。

追記:2018年8月23日 現在も生活クラブとパルシステムの両方を使っていますが、パルシステムは野菜とパックスナチュロンのシャンプー・石けんを購入するのみにとどめています。やっぱり食材は生活クラブのほうが安心です。

 

追記 2018年8月23日 

生活クラブを使ってかれこれ15年近く経ちました。おかげで肌もすっかりキレイになって、行きたいところ、やりたいことが自由にできるようになりました。

 

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今はこんな感じです。今年の夏に母のお墓参りに行ったとき、姪っ子と写真をとりました。もう顔も出しちゃいます(笑)。

色素沈着も消えたし、肌も絹のようにツルツルです。

この間、ずーっと続けていることは、

  • なんにも塗らないこと(一切保湿しません)
  • 上記の半日断食
  • 生活クラブで一本化

 

そして、日々の食事で特に気を付けているのは、

  • 化学調味料取らないこと
  • 白砂糖取らないこと

です。

食べられない物は多いけど、自分で選んでそうしているので、全然イヤだって思ったこともないし、ストレスもありません。

アトピーって悩み続けていても決して肌はよくならなくて、自分のために動き出した人から少しずつ変わっていくんじゃないかな、と私は思っています。

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カタログ請求しても損はしないので、この機会にぜひ、どうぞ。何とかして現状を変えたい人にはぴったりの第一歩だと思います。

かゆみに支配される人生に飽き飽きした人は、ぜひ食生活を変えることから人生の主導権を取り戻してみてくださいね。間違いなく体は喜びますよ〜。

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Q&A こんなときどうする?

・夕食抜きじゃダメなの?

朝を排泄の時間と考えると、やはり朝食を抜いて水分をしっかりとるのが、体の中がきれいになる近道です。ただし、現代は生活スタイルも様々ですから、もしどうしても朝食抜きが難しい場合は夕食抜きでもいいと思います。その際は最後の昼食から次の朝食まで18時間を空けるようにしてください。

・コーヒーや緑茶はどうすればいい?

アルカリ性でカフェインを含んでいるので1日の水分摂取量(1.5~2リットル)にはカウントしません。ただし嗜好品として1日2杯程度はOK。コーヒーに砂糖を入れる場合は黒砂糖か蜂蜜にします。

・お菓子や甘い物はたべちゃいけないの?

これが一番つらいけど、食べるのはやめましょう。間食しなければしないだけ、どんどんアトピーは良くなっていきます。どうしてもなにか食べたいときは、まずスーパーで売っているお菓子類はNGです。自然食品店にいって蜂蜜や黒砂糖、てん菜糖をつかったお菓子を買いましょう。いずれにしろ食べ過ぎ注意です。

・お肉やお菓子を食べ過ぎてしまったら?

害を防ぐために水を飲む量を増やします。肉の場合は午前中に飲む野菜ジュースの量を倍(360ml)にし、生水は2リットル飲みます。白砂糖の場合は食べてから3時間~10時間以内に生水を300mlほど飲んでください。また、次に記すスイマグをいつもより多めに飲むのも効果的。

・アルコールは?

肌のためにも飲まないほうがいいですが、西式甲田療法の本には「日本酒やビールはコップ1杯程度、ウイスキーなら水割りをコップ一杯程度ならかまわない。仕事のつきあいでそれ以上飲んだら2~3日は禁酒するように」と書いてあります。

・食べる量が減ってかえって便秘になったらどうする?

食べる量を少なくするともともと胃腸の弱い人は便秘気味になります。ただしこれは胃腸がよくなる過程なので心配はいりません。スイマグを飲んで排便を促しましょう。スイマグは水酸化マグネシウムで緩やかな下剤作用があります。また体内でできる活性酸素など有害な物質を解消する働きがあります。

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スイマグについては下記ページで詳しく解説しています。

アトピーの治し方③半日断食+スイマグで腸内環境を整える

2017.01.10

・友だちから食事や飲み会に誘われたら?

つきあいも大事です。たとえば「月に2回までOKとする」など、自分の中で頻度を決めて行くか行かないかを決めましょう。頻度を超えて誘われた場合は、率直に「せっかくのお誘いだけど、今回は肌の調子がよくないからパスさせてもらうわ」と明るく、さっぱり断りましょう。仲のいい友だちに誘われた場合は、「お店は自然食レストランでもいい?わたしが探すからさ」と提案してみましょう。

・まわりから批判されたら?

「朝食は食べた方がいい」「肉を食べないと力がでない」など、いろいろ言われることになるかもしれません。しかし、あなたの体はあなたのものです。なにをどうするかの主導権はあなたが握っています。
まわりから飛んでくる批判の言葉や無責任な発言は深刻に受け止めずにさらっと対応しましょう。相手の意見を「なるほど」とか「たしかにね」など短い言葉で受け止め、そして少しまじめな顔で「心配してくれてありがとう。いまはアトピーを治すためにチャレンジしたいから応援してほしいんだ」と伝え、最後は明るくさわやかに「よろしくね!」で締めます。

まとめ

いかがでしたでしょうか。アトピーを治すのって、単に脱ステするだけじゃなくて、人間関係も含めいろいろ調整していかなければいけないので大変ですよね。でも、その分、人として内側から輝いていくと私は信じています。

そして、食の調達の1本化マジ効果高いです。

もうそこからしか買わない、と決める。
街を歩けば食があふれていて、そこから大丈夫なものを探そうとすると、それだけでストレスです。また誘惑も多いので、ついつい色んなものを食べてしまう。

でも「私はあそこのものしか食べない」と決めると本当に楽になります。

余談ですが、実はこれってすごく大きくて、この自己選択自己決定が脱ステ中に肌がボロボロでも堂々としていることにつながりました。「誰になんと言われようとも、自分のために行動を起こす」ことは自尊心を高めてくれます。振り返って考えてみると、私は、アトピーで失った人としての尊厳を、この脱ステ、脱保湿、食事改善で取り戻していたんだなと思います。

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美味しいお肉、もらっちゃってくださ〜い☺️

食の一本化について詳しく書いた記事はこちらです。
【アトピーにおすすめの食事療法】失敗しないシンプルな方法(しかも満足できる食生活!)

脱ステ・脱保湿の私の奮闘を詳細な経緯を写真付きで紹介しています。生活クラブの食材で半日断食をしながら、脱ステ脱保湿をして、最終的には白くツルツルの肌になりました✨

アトピー脱ステ脱保湿・猛烈な排毒との戦い【写真全58枚】1年ごとの詳しい記録

アトピー脱保湿2回目・激しいリバウンド【写真全42枚】9ヶ月の詳細な記録

デリケートゾーン(陰部やちくび)のアトピーについてはこちら↓↓↓

誰にも言えなかった陰部のアトピー【アトピーと性の関係】

誰にも言えなかったちくびのアトピー【私のかゆみ対策】

そのほか体質改善のために私が取り組んでいたもろもろはこちらです。
   ↓↓↓↓↓
①1日2食にする(半日断食で腸をきれいに)←今ここ
②腸にキズをつける食べ物を摂らない
③半日断食+スイマグで腸内環境を整える
④石けん、シャンプー、洗剤類を一気に変える
⑤半身浴で脱ステ中の排毒(デトックス)を促す

参考文献

もっと詳しく知りたいという方は以下の本がおすすめです。手元に1冊あると便利です。

マンガでわかる「西式甲田療法」―一番わかりやすい実践入門書 (ビタミン文庫)奇跡が起こる半日断食―朝食抜きで、高血圧、糖尿病、肝炎、腎炎、アトピー、リウマチがぞくぞく治っている! (ビタミン文庫)

 




最後まで読んでくださってありがとうございました!
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あなたにかゆみのない平穏な日々がくるよう心からお祈りしています。

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